そのエネルギッシュな演奏で世界中のクラシックファンを魅了しているロシア人ヴァイオリン奏者
ワディム・レーピン(Vadim Repin)が、イタリアのマエストロ・ムーティの指揮で、ベートーヴェン中期を代表する傑作
ヴァイオリン協奏曲とセザール・フランクの交響曲ニ短調を演奏します。
Riccardo Muti, Beethoven's Violin Concerto &
Franck's Symphony in D Minor
【日時】3/13(土)8:00PM-
【チケット】$43.00-$129.00
【場所】Avery Fisher Hall (リンカーンセンター)
http://newyorkphilharmonic.org/
Riccardo Muti, Beethoven's Violin Concerto &
Franck's Symphony in D Minor
【日時】3/13(土)8:00PM-
【チケット】$43.00-$129.00
【場所】Avery Fisher Hall (リンカーンセンター)
http://newyorkphilharmonic.org/
中華クラス春の野菜をふんだんにつかって中華風のメニューをいくつかご紹介させていただきます。 中華は一般的に脂っこいイメージですが、少量の油でしっかりとしたコクをだし、満足できる調理法をご紹介。
★ テンペの酢豚風
★ 皮から作る蒸し&焼き餃子
★ 揚げなくても満足できる春巻き
★ 春キャベツのピーナッツスロー
☆ 玄米ご飯と中華スープとお楽しみスイーツつき
【日時】3/13(土)午後3時から6時、3/16(火)午前11時から午後2時
【費用】50ドル
【持ち物】お持ち帰り用のタッパー、筆記用具、エプロン、タオル
お申し込みはコチラ>>
山脇奈津子さんのレシピ集はコチラ>>
03/13: オーキッド・ショー (蘭展)
ブロンクスにあるニューヨーク植物園で、早春恒例、トロピカルムード満点の世界各国の珍しい蘭を展示する「オーキッド・ショー(The Orchid Show )」。今回は「キューバ・イン・フラワー」というテーマで、オールド・ハバナとキューバの田舎風の庭園がデザインされています。
楽しいレクチャーやアトラクションなども催され、蘭や園芸用品も販売されています。
【期間】2/27(土) - 4/11(日)
【場所】ニューヨーク植物園(The New York Botanical Garden)
(Bronx River Parkway and Fordham Road, Bronx, NY 10458-5126)
【休日】月曜、サンクスギビング・デー、クリスマス
【交通】グランドセントラル駅からメトロノース、
ハーレムライン(Local電車)で22分。
「Botanical Garden Station」駅下車
03/12: Metオペラ 「アッティラ:Attila」
衣装と美術をミウッチャ・プラダと、北京五輪「鳥の巣」の建築家ヘルツォーク&ド・ムーロンが担当。指揮にリッカルド・ムーティを迎える 作曲:ジュゼッペ・ヴェルディ
指揮:リッカルド・ムーティ
出演:Violeta Urmana, Ramon Vargas
Attila
【日時】3/12(金) 8:00 pm - 10:23 pm
【会場】メトロポリタン歌劇場(リンカーンセンター内)
【電話】212-362-6000 (チケット)
03/12: Dans : One Night Stand
By Abarukas:Contemporary Dans Company
ニューヨークにて10年間に渡りコンテンポラリーダンスのフィールドにて活動している振り付け師Yoshito Sakuraba氏が率いるコンテンポラリーダンスカンパニーのABARUKAS(アバルカス)が3月12日(金)より3日間に渡ってブルックリンはウィリアムズバーグのtriskelion Artsにてダンス作品の公演を行います。
ヨーロッパ、アメリカから集まり、ニューヨークの現地で活動する4人の先鋭なるダンサー達とYoshito Sakuraba氏の演出、振り付けによって、全ての作品は表現されます。
一瞬の「動き」から様々な可能性を生み、そしてまた次の「動き」とのつなぎ合わさる瞬間にまた、新しい「動き」が生まれ、無限の可能性はいつしか、作品に宿されたひとつの目的地へと収束していく。限られた空間と時間軸の中でYoshito Sakuraba氏が表現するABARUKASの「新しい世界」を体験してください。
Yoshito Sakuraba: Artistic Director
00’に渡米後、NY郊外のDanceWorksにて2年間ダンサーとして活動、その後奨学生としてManhattanville Collegeをダンス専攻で卒業。Martha Graham Contemporary School of Danceを昨年卒業しAbarukasを結成。現在ニューヨークを軸にコンテンポラリーダンスの作品を中心に総合演出家として活動中。
【日時】3/12(金)8:00PM-、3/13(土)8:00PM-、3/14(日)8:00PM-、
【場所】Triskelion Arts1 (18 N.11th Street, 3rd Floor, Brooklyn, NY 11211)
【チケット】$15, $10 (students/seniors)
※ご予約は、メールにてサクラバまで
ニューヨークにて10年間に渡りコンテンポラリーダンスのフィールドにて活動している振り付け師Yoshito Sakuraba氏が率いるコンテンポラリーダンスカンパニーのABARUKAS(アバルカス)が3月12日(金)より3日間に渡ってブルックリンはウィリアムズバーグのtriskelion Artsにてダンス作品の公演を行います。ヨーロッパ、アメリカから集まり、ニューヨークの現地で活動する4人の先鋭なるダンサー達とYoshito Sakuraba氏の演出、振り付けによって、全ての作品は表現されます。
一瞬の「動き」から様々な可能性を生み、そしてまた次の「動き」とのつなぎ合わさる瞬間にまた、新しい「動き」が生まれ、無限の可能性はいつしか、作品に宿されたひとつの目的地へと収束していく。限られた空間と時間軸の中でYoshito Sakuraba氏が表現するABARUKASの「新しい世界」を体験してください。
Yoshito Sakuraba: Artistic Director
00’に渡米後、NY郊外のDanceWorksにて2年間ダンサーとして活動、その後奨学生としてManhattanville Collegeをダンス専攻で卒業。Martha Graham Contemporary School of Danceを昨年卒業しAbarukasを結成。現在ニューヨークを軸にコンテンポラリーダンスの作品を中心に総合演出家として活動中。
【日時】3/12(金)8:00PM-、3/13(土)8:00PM-、3/14(日)8:00PM-、
【場所】Triskelion Arts1 (18 N.11th Street, 3rd Floor, Brooklyn, NY 11211)
【チケット】$15, $10 (students/seniors)
※ご予約は、メールにてサクラバまで
03/12: ホイットニー・ビエンナーレ 2010
2年に一度のWhitney Museum Biennial 2010(ホイットニー・ビエンナーレ)が、2月25日より開催されます。
ホイットニー・ビエンナーレは、アメリカの現代アートを紹介するホイットニー美術館の顔とも言える大規模な展示会です。
今回は昨年の81人より規模が縮小され、55人の作家が選ばれました。中にはニューヨーク在住のパフォーミングアーティスト笹本晃(Aki Sasamoto)さんも含まれ、絵画、パフォーマンス、インスタレーション、ビデオなど多様な分野の現代美術が紹介されます。
Whitney Museum Biennial 2010
【期間】2/25 - 5/30
【場所】ホイットニー美術館(Whitney Museum of American Art)
945 Madison Avenue(75th Street)New York, NY 10021
【時間】水、木、土、日 11am-6pm 金 1pm-9pm
【休館】月・火曜日、感謝祭、クリスマス、元日
【料金】大人$18、 シニア(62-)$12、学生$12、メンバー・18歳以下 無料
(毎週金曜の午後6時-9時は、任意料金)
*館内は写真撮影禁止です。
03/11: Metオペラ 「The Nose (鼻)」
20世紀最大の交響曲作曲家D・ショスタコーヴィチが最初に作曲したオペラ。ゴーゴリの短編小説「鼻」が基になっている。目覚めると鼻がなくなっていて、その鼻は勝手に一人歩きを始め、あらゆる場所で問題をおこしていた。プロダクション及びセットデザインは、南アフリカの現代美術家ウィリアム・ケントリッジ。
作曲:D・ショスタコーヴィチ
指揮:V・ゲルギエフ
出演:パウロ・ショット他
「セビリアの理髪師(Il Barbiere di Siviglia」
【日時】3/11(木) 8:00 pm - 9:44 pm
【会場】メトロポリタン歌劇場(リンカーンセンター内)
http://www.metoperafamily.org/metopera
03/11: ホイットニー・ビエンナーレ 2010
2年に一度のWhitney Museum Biennial 2010(ホイットニー・ビエンナーレ)が、2月25日より開催されます。
ホイットニー・ビエンナーレは、アメリカの現代アートを紹介するホイットニー美術館の顔とも言える大規模な展示会です。
今回は昨年の81人より規模が縮小され、55人の作家が選ばれました。中にはニューヨーク在住のパフォーミングアーティスト笹本晃(Aki Sasamoto)さんも含まれ、絵画、パフォーマンス、インスタレーション、ビデオなど多様な分野の現代美術が紹介されます。
Whitney Museum Biennial 2010
【期間】2/25 - 5/30
【場所】ホイットニー美術館(Whitney Museum of American Art)
945 Madison Avenue(75th Street)New York, NY 10021
【時間】水、木、土、日 11am-6pm 金 1pm-9pm
【休館】月・火曜日、感謝祭、クリスマス、元日
【料金】大人$18、 シニア(62-)$12、学生$12、メンバー・18歳以下 無料
(毎週金曜の午後6時-9時は、任意料金)
*館内は写真撮影禁止です。
そのエネルギッシュな演奏で世界中のクラシックファンを魅了しているロシア人ヴァイオリン奏者
ワディム・レーピン(Vadim Repin)が、イタリアのマエストロ・ムーティの指揮で、ベートーヴェン中期を代表する傑作
ヴァイオリン協奏曲とセザール・フランクの交響曲ニ短調を演奏します。
Riccardo Muti, Beethoven's Violin Concerto &
Franck's Symphony in D Minor
【日時】3/11(木)7:30PM-、3/13(土)8:00PM-
【チケット】$43.00-$129.00
【場所】Avery Fisher Hall (リンカーンセンター)
http://newyorkphilharmonic.org/
Riccardo Muti, Beethoven's Violin Concerto &
Franck's Symphony in D Minor
【日時】3/11(木)7:30PM-、3/13(土)8:00PM-
【チケット】$43.00-$129.00
【場所】Avery Fisher Hall (リンカーンセンター)
http://newyorkphilharmonic.org/
03/10: Metオペラ 「La Boheme (ラ・ボエーム)」
1830年頃のパリ。貧しい芸術家たちが住む屋根裏を隣のお針子ミミが訪ね、詩人のロドルフォと恋に落ちるが・・・La Bohem
作曲:プッチーニ
指揮:マルコ・アルミリアート
出演:アンナ・ネトレプコ、ニコル・キャベル
【日時】 3/10(水) 8:00 pm - 11:01 pm
Metropolitan Opera
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