紙芝居、折り紙、短冊づくりを通し、七夕の伝説、伝統を紹介。
ジャパンソサエティーでは、毎年恒例の日本の夏の伝統行事「七夕」を祝うファミリー・プログラムを開催します。本プログラム前半では、ストリーテラーのタラ・マッゴワーン氏による紙芝居で「織女と牽牛の伝説」を紹介。また、プログラム後半では、子供たちは折り紙作りにチャレンジし、短冊づくりと共に、笹の木の飾り付けなど、七夕にちなんだ伝統的習慣を体験します。

【日 時】7月11日(日) 午後2時 - 4時
【会 場】ジャパンソサエティー
       333 E. 47th St., between 1st and 2nd Avenues
【対 象】3歳から10歳の児童と同伴保護者
【入場料】1家族(5名まで)20ドル、1名以上の会員を含む1家族 10ドル  
【申込み】212-715-1258
 (月曜-金曜:午前11時 - 午後6時/土・日:午前11時 - 午後5時)

http://www.japansociety.org