アーカイブ: 18 May 2006
今日は、ソーホーとビレッジの境くらいにある、「牛若丸」というおすし屋さんのご紹介です。
トライしたことのないお寿司屋をトライしようという話になり、ここに行ってきました。
中は、カウンター10人くらいと テーブル4つほどと ちょっと区切ってある半個室。
雰囲気は大衆居酒屋というような感じで、ガラスのドアなので中も見えるし
気軽に入れる雰囲気でした。
日本人以外のお客さんも結構いました。
もともとニュージャージーでやっていて2002年にニューヨークに進出してきたらしいです。
そしてここの板前さんは3年連続 寿司チャンピオンだとか。
この方の目の前には座れなかったのですが、一緒に行ったMさんが
「以前にニュージャージーのお店に行ったことがある」
と話したら、目の前に座れなくても直接握ってくれました。
この方も含めて板前さんはみんなフレンドリー。
私、おいしくても板前さんが怖そうな人だとだめなんですよね。
特に カウンター越しに従業員を怒ってたりするのを見ると
一気に食欲がなくなります。

まずは、お刺身の盛り合わせ。
うん。ネタは新鮮。
この真ん中の日本から直送という
本マグロが特においしかった。
2006/05/18 寿司チャンピオンのすし屋
今日は、ソーホーとビレッジの境くらいにある、「牛若丸」というおすし屋さんのご紹介です。
トライしたことのないお寿司屋をトライしようという話になり、ここに行ってきました。
中は、カウンター10人くらいと テーブル4つほどと ちょっと区切ってある半個室。
雰囲気は大衆居酒屋というような感じで、ガラスのドアなので中も見えるし
気軽に入れる雰囲気でした。
日本人以外のお客さんも結構いました。
もともとニュージャージーでやっていて2002年にニューヨークに進出してきたらしいです。
そしてここの板前さんは3年連続 寿司チャンピオンだとか。
この方の目の前には座れなかったのですが、一緒に行ったMさんが
「以前にニュージャージーのお店に行ったことがある」
と話したら、目の前に座れなくても直接握ってくれました。
この方も含めて板前さんはみんなフレンドリー。
私、おいしくても板前さんが怖そうな人だとだめなんですよね。
特に カウンター越しに従業員を怒ってたりするのを見ると
一気に食欲がなくなります。
まずは、お刺身の盛り合わせ。
うん。ネタは新鮮。
この真ん中の日本から直送という
本マグロが特においしかった。
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